リタリンショック!転載その2
>>「例外」として現在リタリンを継続使用して18歳以上になっている
発達障害者には「反則技(?)」でギリギリで出せるそうな。
>↑この条件にクシュンさんは当てはまらないの?
現在リタリンを継続使用していて、18歳以上になっている発達障害者。だよね?
診断が18歳未満じゃないとNGってことなのかな??
私のカキコがうまく伝わっていなかったようなので説明しますね。
結論から言うと「私は×」なんです。
なぜかというと小さいときに「発達障害」だと診断されていて、
リタリンを飲んでいて現在18歳(以上)になっている人には
「例外的にコンサータに切り替えOK」…なんです。
→つまり私の場合:既にご存知のように私は「23歳で診断」、
リタリン服用しだしたのは現在の病院に移籍した
平成16年前半(=25~6歳)なので私は「↑の原則」だと「却下」なんです(号泣)
金曜日に説明を受けて担当医&私はお互いに「大ショック!」
>主治医は今後、どういう方針でどうしようとしているのか。。
クシュンさんの要望も含めてじっくり話すことも大事だと思う。
公に出来なくても抜け道はあるかもしれないしね・・
今出来ることはとても限られているんじゃないかなぁ。。と思います。
とりあえず。。はクシュンさんが困らないように
主治医と今後について話し合っていくことが一番大事じゃないかなぁ?
主治医もクシュンさんがリタリンがないと生活に支障をきたすことを知っているのなら
何らかの方法を考えてくれるかもしれないし。。
担当医が話してくれた「方法論」は「抗てんかん薬(!)」…などの薬で「合いそう」なのを
「取っかえ引っかえして(爆)」文字通り「試行錯誤」して使って行く方針だそうな
んで先生に「具体的には?」と聞いたところ
先生も「まだ分からない」とのことで
年明けの1月9日に予約が入っている
(元々入っていて「薬の人体実験(爆)のため」あえて予約変更しなかった)ので
それまでに薬学書などを読んで調べておいてくれるそうな
(うわっ!先生、「大人の年末年始の宿題」だ。笑)
んで、自分なりに「抗てんかん薬」を「キーワード」に調べてみたりもしてますが…(大汗)
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